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最新の20件


お知らせ
当研究室では、印刷で作製するフレキシブル有機センサのIoT社会への応用展開を、”ソフトセンシング”という新しい分野として捉え、その研究開発を進めています。例えば、これから重要となるロボット分野に注目し、ロボットの状態把握、作業者の接近感知、ハンドの把持力制御の研究を行っています。最新成果を右側のバーナーに紹介しています。

新聞記事
当研究室と東京理科大との共同研究の成果が「汗で発電するウエアラブル電池アレイ 東京理大など研究グループが開発 基板材料に和紙採用」と題して3月15日付の電波新聞に掲載されました。

お知らせ
おめでとうございます!時任研の学生 B4の本村祐希さんが山形大学秦逸三賞 ・B4の伊藤圭汰さんが山形大学優秀学生賞 ・B4の千葉峻也さんが山形大学優秀学生賞を受賞されました。

イベント
ご卒業おめでとうございます。時任研究室からは博士1名、修士4名、学部6名の学生が学位を授与されました。

お知らせ
当研究室が開発したシート型センサを実装した椅子(スマーチェア)に関してその応用展開をKDDI総合研究所と共同研究で進めています。その応用イメージが以下のURLで公開となっています。

お知らせ
時任研究室 オフィスは有機エレクトロニクス研究センター 工学部10号館3階305室となります。

新聞記事
1月1日(水) 米澤新聞紙面に、当研究室と長峯准教授との共同研究であるバイオセンサに関する記事が「未来を拓く最先端の研究」と題して掲載されました。

お知らせ
シートセンサの研究成果がウェブメディア「EMIRA」に『測られている感ゼロ! 生活中に自然と生体データを計測できる「大きなセンサー」の秘密 』と題して掲載されました。

イベント
2020年12月9日(水)〜12月11日(金)JFlex展(東京ビッグサイト)に「ROEL プリンテッドデバイス技術研究部門」 が出展しました。

お知らせ
プロジェクト教員(助教) Gábor Méhes(ガーボル メーヘシュ)先生が研究室のスタッフメンバーに加わりました。

お知らせ
シートセンサの研究成果が米沢市役所1階ロビーに展示されました。

採択
関根助教が研究代表者として研究課題「ポリマーナノ複合材料によるソフトロボティクス触覚センサの創出」が公益財団法人 新世代研究所によるATI研究助成に採択されました。おめでとうございます。

採択
関根助教(研究代表者)による研究課題「Industry4.0に適合するロボットスキン用ストレッチャブル加速度センサの開発」が科学技術振興機構(JST)による A-STEPトライアウトに採択されました。おめでとうございます。

受賞
関根助教による研究課題「スマート社会を支えるエレクトロニクス材料に関する研究『サイバーデータの効率的取得に向けた生体模倣型印刷スキンデバイスの開発』」が第9回 新化学技術研究奨励賞を受賞しました。おめでとうございます。

お知らせ
おめでとうございます。時任教授が日本学術会議の第25期連携会員に就任しました。

お知らせ
フレキシブルハイブリッドエレクトロニクスに関する研究室の研究活動がBSフジ「ガリレオX」(放送日:10月11日(日)11:30〜/ 再放送18日(日)11:30〜)で紹介されました。

採択
長峯准教授(研究代表者)による研究課題「スマートデジタルヘルスセンシング研究拠点」が令和2年度YU-COE「山形大学先端的研究拠点」(C)形成支援に 採択されました。

お知らせ
当研究室とARKEMA(フランス)との共同研究活動の成果が、ARKEMAの新しい雑誌「Innovative With」に掲載されました。

お知らせ
8月20日発行「エレクトロニクス実装技術 2020 Vol.36 No.9」の「トレンドを探る」に、当研究室関連記事が「シリーズ・さまざまな研究所を巡る(第19回)プリンテッド・エレクトロニクス技術開発で世界をリードする山形大学時任研究室(その4)」と題して掲載されました。

お知らせ
時任教授のインタビュー記事「有機材料システムの世界的研究拠点を目指して」が、山形大学 工学部オープンキャンパス のパンフレットに掲載されました。
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